働き方

【ポケラボblog】開発基盤を支える"ラッパー"マネージャーの業務とルーツ、マイクチェックワンツー

グリーグループでゲーム事業をおこなうポケラボでは、働く仲間達の紹介をWantedlyの「lab workers」というコーナーで連載しています。
第6回目は、サービスサポート部の副部長を務める大宮が、今のポジションにたどり着くまでに歩んだ道のりや、約7年在籍しさまざまなポジションを経験してきたからこそ語れるポケラボについて語りましたので、その一部を紹介します。

※これまでの記事(1~5回)も是非ご覧ください
lab workers

大宮博考:2012年3月入社。プロダクトのエンジニア、プロジェクトマネージャー等を経て、現在は、サービスサポート部 副部長を務める。基盤チーム・QAチームのマネージャーを兼任。社内ではラッパーとしても有名。

ゲームをつくる仕事の原点

大宮 大宮:小学生の頃に、「ファイナルファンタジーVII」をプレイして、その世界観にめちゃくちゃ引き込まれたことが大きかったですね。
学校へ行っても、皆が「ファイナルファンタジーVII」の話をしていて、そのゲームの影響力の大きさにも強い憧れを抱いたのを覚えています。
その頃からゲームの開発者になりたいと思っていて、小学6年生の時には「ゲーム開発者になりたいです!」と、 某大手ゲーム会社さんにメールしたこともありました(笑)

そんな大宮少年はその後どうなったでしょうか・・・

続きはこちら↓
lab workers#6 開発基盤を支える"ラッパー"マネージャーの業務とルーツ、マイクチェックワンツー

以上

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